2007.12.15 (Sat)
観られなかったわぁ 残念っ!
ママ あのね 今日はね
三大流星群の一つ ふたご座流星群が
観られるんだよ♫♬♫♬ 半年振りの流星群だねぇ〜☆

星座表を真剣に観ているジェイビ!!!
ふたご座はね 一晩中見えているから
観測条件としては最良の流星群なんだよ
14日の宵には月も沈むし
絶好の条件で流星を観測できるんだにゃん♪ ってJBが張り切ってもさぁ・・・
お天気がねぇ・・・雪雲空一面覆っているよ
そうなのかぁ・・・残念だなぁ
星座標でいえば このあたりだったんだにゃぁ

三大流星群の一つ ふたご座流星群が観られるんだよ♫♬♫♬ 半年振りの流星群だねぇ〜☆

星座表を真剣に観ているジェイビ!!!
ふたご座はね 一晩中見えているから
観測条件としては最良の流星群なんだよ
14日の宵には月も沈むし
絶好の条件で流星を観測できるんだにゃん♪ ってJBが張り切ってもさぁ・・・
お天気がねぇ・・・雪雲空一面覆っているよ

そうなのかぁ・・・残念だなぁ
星座標でいえば このあたりだったんだにゃぁ

【More】
この夏
田舎へ帰省していた 都会に住む甥っ子姪っ子らが ジィジの号令でまたまた恒例天体観測

こんなほうき星の流れ星が観察できるから とお盆にみんな庭で空を眺める・・・
もうねぇ・・・本当田舎なものだから・・・
夜空が綺麗のなんのって
ネオンって知っていますか? なんてとこだからさっ
ご近所さんはご年配人・・・多し
そう・・・お察しの通り もうね 9時過ぎには
周辺驚きの真っ暗クラァイ
メジャーな星座探すの苦労するくらい星の数が半端ない
昔 取った杵柄でジィジ 孫集めて御機嫌さんで星の講釈・・・

ジィジさんからの受け売り講釈(爆) (天文サイトからの受け売りともいう)
神の目とか ネットで話題になった写真
これはある意味・・・合成写真 写真を重ねて星雲のガスの波長を色付けして処理したもの
綺麗で神秘的には間違いない!!

らせん状星雲NGC7293
青は酸素に、赤は水素や窒素に、それぞれ特有な波長に対応
(提供:NASA, NOAO, ESA, the Hubble Helix Nebula Team, M. Meixner (STScI), and T.A. Rector (NRAO))
みずがめ座にある惑星状星雲NGC7293は、「らせん状星雲」という愛称で知られている天体。
見かけの大きさが全天でもっとも大きい惑星状星雲としても有名な天体だが
ハッブル宇宙望遠鏡とNOAO(National Optical Astronomy Observatory)の
画像を合成して得られた、色鮮やかな画像が公開された。
らせん状星雲は、地球からの距離がおよそ650光年と近いところにあり
見かけの大きさは満月の半分にも達する。
実際の大きさは直径3光年ほどだ。
中心の星から放出されたガスやチリが広がり、それらが光って見えているのである。
触手のような細かいフィラメント状の構造が放射状に広がっているようすもわかるだろう。
研究によれば、この惑星状星雲は円筒状の形をしており、ちょうどその筒を上下方向から見ているような向きになっているということだ。
ちなみに、ハッブル宇宙望遠鏡がこの天体を撮影したのは
2002年のしし座流星群がピークを迎えていた頃である。
流星の元になる粒子から鏡を保護するため、ハッブル宇宙望遠鏡は粒子の分布する方向を向かないように制御されていたのだが、ちょうどその制御して向けられていた方向にらせん状星雲があったというわけである。
らせん状星雲は大きいので、約半日の間を利用して9枚の写真を撮影し、この合成写真が作られたということだ。
・・・・フムフム・・・
これからの天体観測は きれいだろうなぁ
札幌はね ネオンが明るいし 雪明りもあるものだから・・・
九州の田舎の冬の夜空・・・懐かしいなぁ
田舎へ帰省していた 都会に住む甥っ子姪っ子らが ジィジの号令でまたまた恒例天体観測

こんなほうき星の流れ星が観察できるから とお盆にみんな庭で空を眺める・・・
もうねぇ・・・本当田舎なものだから・・・
夜空が綺麗のなんのって
ネオンって知っていますか? なんてとこだからさっご近所さんはご年配人・・・多し
そう・・・お察しの通り もうね 9時過ぎには
周辺驚きの真っ暗クラァイ

メジャーな星座探すの苦労するくらい星の数が半端ない
昔 取った杵柄でジィジ 孫集めて御機嫌さんで星の講釈・・・

ジィジさんからの受け売り講釈(爆) (天文サイトからの受け売りともいう)
神の目とか ネットで話題になった写真
これはある意味・・・合成写真 写真を重ねて星雲のガスの波長を色付けして処理したもの
綺麗で神秘的には間違いない!!

らせん状星雲NGC7293
青は酸素に、赤は水素や窒素に、それぞれ特有な波長に対応
(提供:NASA, NOAO, ESA, the Hubble Helix Nebula Team, M. Meixner (STScI), and T.A. Rector (NRAO))
みずがめ座にある惑星状星雲NGC7293は、「らせん状星雲」という愛称で知られている天体。
見かけの大きさが全天でもっとも大きい惑星状星雲としても有名な天体だが
ハッブル宇宙望遠鏡とNOAO(National Optical Astronomy Observatory)の
画像を合成して得られた、色鮮やかな画像が公開された。
らせん状星雲は、地球からの距離がおよそ650光年と近いところにあり
見かけの大きさは満月の半分にも達する。
実際の大きさは直径3光年ほどだ。
中心の星から放出されたガスやチリが広がり、それらが光って見えているのである。
触手のような細かいフィラメント状の構造が放射状に広がっているようすもわかるだろう。
研究によれば、この惑星状星雲は円筒状の形をしており、ちょうどその筒を上下方向から見ているような向きになっているということだ。
ちなみに、ハッブル宇宙望遠鏡がこの天体を撮影したのは
2002年のしし座流星群がピークを迎えていた頃である。
流星の元になる粒子から鏡を保護するため、ハッブル宇宙望遠鏡は粒子の分布する方向を向かないように制御されていたのだが、ちょうどその制御して向けられていた方向にらせん状星雲があったというわけである。
らせん状星雲は大きいので、約半日の間を利用して9枚の写真を撮影し、この合成写真が作られたということだ。
・・・・フムフム・・・
これからの天体観測は きれいだろうなぁ
札幌はね ネオンが明るいし 雪明りもあるものだから・・・
九州の田舎の冬の夜空・・・懐かしいなぁ
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